蜷川実花

個展「MIKA NINAGAWA INTO FICTION / REALITY」北京時代美術館、北京

蜷川実花 / 個展「MIKA NINAGAWA INTO FICTION / REALITY」
北京時代美術館、北京
2022年3月19日[土]-6月19日[日]
http://www.timesartmuseum.com/cn/index.php?utm_source=BenchmarkEmail&utm_campaign=富山&北京&utm_medium=email

作家プロフィール

蜷川実花

写真家、映画監督

木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映画『さくらん』(2007)、『ヘルタースケルター』(2012)、『Diner ダイナー』(2019)、『人間失格 太宰治と3人の女たち』(2019)、『ホリック xxxHOLiC』(2022)監督。Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』が世界190ヵ国で配信中。映像作品も多く手がける。2010年、Rizzoli N.Y.から写真集を出版、世界各国で話題に。2016年、台北現代美術館(MOCA Taipei)にて大規模な個展を開催し、同館の動員記録を大きく更新。2018年から2021年に全国の美術館を巡回した個展「蜷川実花展—虚構と現実の間に—」は各地で好評を博し、のべ約34万人を動員した。2022年、本展示を再構成した自身最大規模となる個展を北京時代美術館で開催。現在、東京都庭園美術館にて、個展「蜷川実花 瞬く光の庭」を開催中(9月4日まで)。最新写真集「花、瞬く光」(河出書房新社)が発売。

https://mikaninagawa.com/