蜷川実花

作品展示、PHILLIPS、東京

©mika ninagawa

蜷川実花の作品展示
場所:PHILLIPS(六本木)
   〒106-0032 東京都港区六本木6-6-9ピラミデビル4階(Tel: 03-6273-4818)
会期:2020年7月29日[水]- 8月28日[金] ※8月8日[土]- 8月16日[日]は夏季休業
営業時間:月〜金、10:00 – 17:00
(オフィススペースのため、PHILLIPS様のご都合でクローズする日・時間帯がございます。その際はご容赦ください)
休廊:土、日、祝日
協力:PHILLIPS
https://www.phillips.com/welcome/jp

【展示風景 オンラインビューイング】

協力:Matterport by wonderstock_photo

作家プロフィール

蜷川実花

東京生まれ。写真家、映画監督。2001年木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。映画『さくらん』(2007)、『ヘルタースケルター』(2012)、『Diner ダイナー』『人間失格 太宰治と3人の女たち』(ともに2019)監督。Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』が世界190ヶ国で配信。映像作品も多く手がける。2008年、「蜷川実花展―地上の花、天上の色−」が全国の美術館を巡回、のべ18万人を動員。2010年、Rizzoli N.Y.より写真集を出版。2012年、映画『ヘルタースケルター』にて新藤兼人賞銀賞を受賞。台北、上海などアジアを中心に大規模な個展を開催し、動員記録を大きく更新するなど人気を博し、世界的に注目を集めている。2018年熊本市現代美術館を皮切りに、個展「蜷川実花展-虚構と現実の間に-」が2021年まで全国の美術館を巡回中。

https://mikaninagawa.com/