福永大介

グループ展「waiting in vain|池崎拓也、井出賢嗣、齋藤雄介、千葉正也、福永大介、万代洋輔」statements、東京

cluster 2017 oil on canvas 194.0 × 97.0 cm ©Daisuke Fukunaga

福永大介 / グループ展
「waiting in vain|池崎拓也、井出賢嗣、齋藤雄介、千葉正也、福永大介、万代洋輔」
2017年10月15日[土]- 11月12日[日]
statements、 東京
http://statements-tokyo.com/exhibitions.html

作家プロフィール

福永大介

1981年東京生まれ。2004年多摩美術大学美術学部絵画科油絵専攻卒業し、2009年毎日新聞社主催による第1回絹谷幸二賞を受賞。現在は東京を拠点に制作活動を行っています。

主な個展として、「Documenting Senses ーイヌではなくネコの視点によってー」(小山登美夫ギャラリー、東京、2015年)、「ノスタルジア」(小山登美夫ギャラリー 京都、2013年)があり、主なグループ展には、「アルファにしてオメガ」(石井友人との二人展 瓜割石庭公園、山形、2020年)、「Sayonara Jupiter」(356 Mission、ロサンゼルス、2017年)、「絵画の在りか」(東京オペラシティ アートギャラリー、東京、2014)、「VOCA展2009」(上野の森美術館、東京、2009)、吉井仁美キュレーションによる「AFTER THE REALITY 2」(ダイチ・プロジェクツ、ニューヨーク、2008)などがあります。またアーティストグループMIHOKANNOの一員として、グループ展に参加しています(「Hello MIHOKANNO」トーキョーワンダーサイト渋谷、東京、2009、「GOOD NIGHT MIHOKANNO」アキバタマビ21、3331 Arts Chiyoda、2011)。