日高理恵子 / 廣瀬智央

グループ展「佐賀町エキジビット・スペース1983-2000 現代美術の定点観測―」群馬県立近代美術館、高崎

佐賀町エキジビット・スペース [撮影:三好耕三]

日高理恵子、廣瀬智央 / グループ展「佐賀町エキジビット・スペース1983-2000 現代美術の定点観測―」
群馬県立近代美術館、高崎
2020年9月12日[土]- 12月13日[日]
http://mmag.pref.gunma.jp/exhibition/next.htm

作家プロフィール

日高理恵子

1958年東京都生まれ。1985年、武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻修了。現在、東京を拠点に制作活動を行う。1995年から1996年まで、文化庁芸術家在外研修員としてドイツに滞在。
主な個展に、国立国際美術館(大阪、1998年)、アートカイトミュージアム(デットモルト、ドイツ、2003年)、「空と樹と」(ヴァンジ彫刻庭園美術館、静岡、2017年)など。主なグループ展に、「Chikaku: Time and Memory in Japan」(クンストハウス・グラーツ、オーストリア、他巡回、2005-06年)、「Rising Sun, Melting Moon: Contemporary Art in Japan」(イスラエル美術館、エルサレム、2005-06年)、「Kami: Silence-Action」(ザクセン州立美術館銅版画館、ドレスデン、ドイツ、2009-10年)など。

廣瀬智央

詳細は下記小山藝術計画HPをご覧下さい。
http://koyamaartprojects.com/artists/satoshi-hirose/