福永大介

二人展「アルファにしてオメガ」 瓜割石庭公園、山形

福永大介 / 二人展「アルファにしてオメガ」
瓜割石庭公園、山形
2020年8月29日[土]・8月30日[日]
「アルファにしてオメガ」は、山形県東置賜郡高畠町の「瓜割石庭公園」で、2020年8月29日、8月30日の二夜にわたって開催される野外美術展です。
本展の様子は、DMを送付させて頂いた招待者様とその紹介者様を対象に動画配信されます。詳しくは下記webページをご覧ください。
https://alpha-omega-art.com

作家プロフィール

福永大介

1981年東京生まれ。2004年多摩美術大学美術学部絵画科油絵専攻卒業し、2009年毎日新聞社主催による第1回絹谷幸二賞を受賞。現在は東京を拠点に制作活動を行っています。

主な個展として、「Documenting Senses ーイヌではなくネコの視点によってー」(小山登美夫ギャラリー、東京、2015年)、「ノスタルジア」(小山登美夫ギャラリー 京都、2013年)があり、主なグループ展には、「アルファにしてオメガ」(石井友人との二人展 瓜割石庭公園、山形、2020年)、「Sayonara Jupiter」(356 Mission、ロサンゼルス、2017年)、「絵画の在りか」(東京オペラシティ アートギャラリー、東京、2014)、「VOCA展2009」(上野の森美術館、東京、2009)、吉井仁美キュレーションによる「AFTER THE REALITY 2」(ダイチ・プロジェクツ、ニューヨーク、2008)などがあります。またアーティストグループMIHOKANNOの一員として、グループ展に参加しています(「Hello MIHOKANNO」トーキョーワンダーサイト渋谷、東京、2009、「GOOD NIGHT MIHOKANNO」アキバタマビ21、3331 Arts Chiyoda、2011)。